インフラストラクチャのトップアップ
インフラストラクチャのトップアップを使用すると、プランに含まれる量を超える行数、ナレッジページ、またはストレージが必要な場合に、定期的な追加容量を追加できます。
インフラストラクチャのトップアップがカバーするもの
プラン自体は現在のままで問題ないものの、特定のリソースがさらに必要な場合にインフラストラクチャのトップアップを使用します。
リソース | コスト |
|---|---|
1,000データベース行 | 1クレジット/月 |
50ナレッジページ | 1クレジット/月 |
1 GBストレージ | 2クレジット/月 |
仕組み
インフラストラクチャのトップアップは、クレジット残高から差し引かれる毎月の定期的な請求です。削除するまで有効なままとなります。
インフラストラクチャのトップアップを使用するタイミング
行数 — プランの他の部分は変更せずに、データベース容量を増やす必要がある場合。
ナレッジページ — まだ新しいプランに移行せずに、ドキュメントやナレッジを追加し続けたい場合。
ストレージ — ファイルやその他の保存コンテンツ用に追加の容量が必要な場合。
インフラストラクチャのトップアップとアップグレードの比較
1つのリソースだけを増やしたい場合は、インフラストラクチャのトップアップを選択してください。全体的な上限を増やす必要がある場合や、上位プランの特典を利用したい場合は、プランのアップグレードを選択してください。
トップアップの管理場所
設定の「使用状況」ページを使用して、現在の容量を確認し、追加の使用量オプションを管理してください。
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