フィールドタイプのリファレンス
Playでテーブルスキーマを作成する際は、以下のフィールドタイプを使用してください。保存するデータの内容に一致するタイプを選択し、テーブル作成時に必要に応じて「必須(Required)」または「ユニーク(Unique)」の制約を追加します。
タイプ | 保存対象 | 例 |
|---|---|---|
テキスト | 任意の文字列 | "Acme Corp" |
数値 | 数値データ | 2500 |
メール | メールアドレス | |
電話 | 電話番号 | +15550123 |
論理値(Boolean) | 真(True)または偽(False) | はい / いいえ |
日付 | カレンダーの日付 | 2026年3月15日 |
日時 | 日付と時刻 | 2026年3月15日 14時30分 |
セレクト | 定義済みのオプション(単一または複数選択) | "アクティブ"、"解約済み" |
JSON | 構造化データオブジェクト | ネストされたメタデータ |
フィールド制約
必須(Required) - すべてのレコードに値を含める必要があります
ユニーク(Unique) - 2つのレコードが同じ値を持つことはできません
これらは、最初のテーブル作成時にのみ設定可能です。
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