Play
外部連携

インテグレーションの接続

インテグレーションを接続すると、Playからそのツールへのアクセスが可能になります。

接続方法

  1. 「ホーム」ページに移動し、Assets(アセット)を開きます。

  2. Integrations(インテグレーション)をクリックします。

  3. 必要なインテグレーションをブラウズするか、検索します。

  4. インテグレーションのカードにあるManage(管理)をクリックします。

  5. 認可フローに従ってください。

ほとんどのインテグレーションはOAuthを使用しており、サービスにリダイレクトしてログインし、接続を承認する仕組みになっています。一部のインテグレーションでは、代わりにAPIキーが必要です。

接続後にできること

接続が完了すると、ワークスペース全体でそのインテグレーションが利用可能になります。

  • チャット内 - / でタグ付けして、会話の中で使用できます。

  • アプリ内 - アプリの構築や編集時に参照できます。

  • 同僚向け - 同僚の接続済みインテグレーションに追加できます。

有効になると、インテグレーションページのカードに接続済みを示すインジケーターが表示されます。

権限

インテグレーションを認可すると、そのツール内での特定の権限をPlayに付与することになります。Playは機能するために必要な権限のみをリクエストします。

ワークスペース全体でのアクセス

接続されたインテグレーションは、すべてのワークスペースメンバーが利用できます。誰か一人がSlackを接続すれば、チーム全員がアプリや会話で使用できるようになります。

試してみる: インテグレーションページに移動し、チームが毎日使っているツールを見つけて接続してください。その後、新しいチャットを開いて /[ツール名] と入力して使用してみましょう。

接続方法の種類

ほとんどのインテグレーションはOAuthを使用しており、サービスにリダイレクトしてサインインし、接続を承認する仕組みになっています。一部のインテグレーションでは、代わりにAPIキーを使用します。

一部のインテグレーションでは、PlayはComposioと提携しています。それらのインテグレーションの接続フロー中に、Composioの名前が表示される場合があります。

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