インテグレーションの接続
インテグレーションを接続すると、Playからそのツールへのアクセスが可能になります。
接続方法
「ホーム」ページに移動し、Assets(アセット)を開きます。
Integrations(インテグレーション)をクリックします。
必要なインテグレーションをブラウズするか、検索します。
インテグレーションのカードにあるManage(管理)をクリックします。
認可フローに従ってください。
ほとんどのインテグレーションはOAuthを使用しており、サービスにリダイレクトしてログインし、接続を承認する仕組みになっています。一部のインテグレーションでは、代わりにAPIキーが必要です。
接続後にできること
接続が完了すると、ワークスペース全体でそのインテグレーションが利用可能になります。
チャット内 -
/でタグ付けして、会話の中で使用できます。アプリ内 - アプリの構築や編集時に参照できます。
同僚向け - 同僚の接続済みインテグレーションに追加できます。
有効になると、インテグレーションページのカードに接続済みを示すインジケーターが表示されます。
権限
インテグレーションを認可すると、そのツール内での特定の権限をPlayに付与することになります。Playは機能するために必要な権限のみをリクエストします。
ワークスペース全体でのアクセス
接続されたインテグレーションは、すべてのワークスペースメンバーが利用できます。誰か一人がSlackを接続すれば、チーム全員がアプリや会話で使用できるようになります。
試してみる: インテグレーションページに移動し、チームが毎日使っているツールを見つけて接続してください。その後、新しいチャットを開いて /[ツール名] と入力して使用してみましょう。
接続方法の種類
ほとんどのインテグレーションはOAuthを使用しており、サービスにリダイレクトしてサインインし、接続を承認する仕組みになっています。一部のインテグレーションでは、代わりにAPIキーを使用します。
一部のインテグレーションでは、PlayはComposioと提携しています。それらのインテグレーションの接続フロー中に、Composioの名前が表示される場合があります。